ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2018年度 › 午後問1212018年度 言語聴覚士国家試験 午後問121聴覚障害学2018年☆ ブックマーク詐聴の検査として用いられないのはどれか自記オージオメトリ遅延側音検査(遅延再生言語検査)ロンバール(Lonbard)検査SISI検査ステンゲル(Stenger)検査購入状況を確認しています…正答4解説正解は4。 SISI検査(Short Increment Sensitivity Index)はリクルートメント現象の検出に用いる検査であり、詐聴(ふり聾)の検出には用いない。 詐聴の検査として自記オージオメトリ(Jerger分類V型)・遅延側音(遅延再生言語)検査・ロンバール検査・ステンゲル検査が用いられる。← 午後問120午後問122 →まとめて解く2018年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2018年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →