ホーム › 言語聴覚士国家試験 › 2017年度 › 午前問362017年度 言語聴覚士国家試験 午前問36音声・言語学2017年☆ ブックマーク国際音声記号(IPA)で構音法に該当しないのはどれか破擦音両唇音摩擦音弾き音破裂音購入状況を確認しています…正答2解説正解は2。 国際音声記号(IPA)の分類において、音の作られ方(構音法)に関係するのは、破裂音・摩擦音・破擦音・鼻音・接近音・弾き音・ふるえ音などである。 両唇音(bilabial)は調音点(どこで作られるか)を表すものであり、構音法ではない。 構音法(manner of articulation)と調音点(place of articulation)を区別することが重要。← 午前問35午前問37 →まとめて解く2017年度を通しで解く(200問)→この回の他の問題2017年度 言語聴覚士国家試験 の全200問を見る →