ホーム › 第二種電気工事士 学科試験 › 2022年度 上期 午前 › 問212022年度 上期 午前 第二種電気工事士 学科試験 問21電気工事の施工方法2022年☆ ブックマーク低圧屋内配線の図記号と,それに対する施工方法の組合せとして,正しいものは。厚鋼電線管で天井隠ぺい配線。硬質ポリ塩化ビニル電線管で露出配線。合成樹脂製可とう電線管で天井隠ぺい配線。2種金属製可とう電線管で露出配線。購入状況を確認しています…正答4解説誤り。 Eはねじなし電線管、点線は露出配線を示しています。 誤り。 PFは合成樹脂製可とう電線管、実線は天井隠ぺい配線を示しています。 誤り。 図記号なしは薄鋼電線管又は厚鋼電線管、実線は天井隠ぺい配線を示しています。 [正しい]。 F2は2種金属製可とう電線管(通称プリカチューブ)、点線は露出配線を示すので正しい説明です。 したがって正解は[ニ]です。← 問20問22 →まとめて解く2022年度 上期 午前を通しで解く(50問)→この回の他の問題2022年度 上期 午前 第二種電気工事士 学科試験 の全50問を見る →