ホーム › 第一種電気工事士 学科試験 › 2025年度 下期 学科 › 問22025年度 下期 学科 第一種電気工事士 学科試験 問2電気の基礎理論2025年☆ ブックマーク図のような直流回路において,スイッチ S が開いているとき,抵抗 R の両端の電圧は 36 V であった。 スイッチ S を閉じたときの抵抗 R の両端の電圧[V]は。3122430解答・解説を見る正答4解説スイッチが開のとき抵抗 R に流れる電流は 0、Rの端子電圧 = 60V × R/(R+2W) = 36V から R = 3W と決まる…とは限らないので別解。 S 開の R 電圧 36V、6Ω側は無電流(短絡経路無)。 S を閉じると 6W と R が並列、その並列抵抗 + 2W に 60V が分圧される。 R=3W だと 6∥3=2、2+2=4、60×(2/4)=30V。 答ニ。← 問1問3 →まとめて解く2025年度 下期 学科を通しで解く(50問)→この回の他の問題2025年度 下期 学科 第一種電気工事士 学科試験 の全50問を見る →