ホーム › 第一種電気工事士 学科試験 › 2022年度 下期 学科 午後 › 問372022年度 下期 学科 午後 第一種電気工事士 学科試験 問37検査方法2022年☆ ブックマーク高圧受電設備の定期点検で通常用いないものは。高圧検電器短絡接地器具絶縁抵抗計検相器購入状況を確認しています…正答4解説正解は「ニ.検相器」です。 高圧受電設備の定期点検では、停電後の無電圧確認に高圧検電器(イ)、誤送電や残留電荷から作業者を守るために短絡接地器具(ロ)、絶縁状態の確認に絶縁抵抗計(ハ)を使用します。 検相器は三相回路の相順(相回転)を確認する計器で、新設・改修時の確認に用いるものであり、定期点検で通常使用するものではありません。← 問36問38 →まとめて解く2022年度 下期 学科 午後を通しで解く(50問)→この回の他の問題2022年度 下期 学科 午後 第一種電気工事士 学科試験 の全50問を見る →