令和4年度下期 理論 第三種電気主任技術者試験 8

理論理論2023☆ ブックマーク

次の文章は、交流における波形率、波高率に関する記述である。 波形率とは、実効値の(ア)に対する比(波形率=実効値/(ア))をいう。 波形率の値は波形によって異なり、正弦波と比較して、三角波のようにとがっていれば、波形率の値は(イ)なり、方形波のように平らであれば、波形率の値は(ウ)なる。 波高率とは、(エ)の実効値に対する比(波高率=(エ)/実効値)をいう。 波高率の値は波形によって異なり、正弦波と比較して、三角波のようにとがっていれば、波高率の値は(オ)なり、方形波のように平らであれば、波高率の値は(カ)なる。 上記の記述中の空白箇所(ア)〜(カ)に当てはまる組合せとして、正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。

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