令和4年度下期 理論 第三種電気主任技術者試験 4

理論理論2023☆ ブックマーク

図のように、無限に長い3本の直線状導体が真空中に10cmの間隔で正三角形の頂点の位置に置かれている。 3本の導体にそれぞれ7Aの直流電流を同一方向に流したとき、各導体1m当たりに働く力の大きさF_0の値[N/m]として、最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 ただし、無限に長い2本の直線状導体をr[m]離して平行に置き、2本の導体にそれぞれI[A]の直流電流を同一方向に流した場合、各導体1m当たりに働く力の大きさFの値[N/m]は、次式で与えられるものとする。 F=(2I^2/r)×10^-7

令和4年度下期 理論 問4 の図 1

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