令和3年度 機械 第三種電気主任技術者試験 問9
定格容量500kV・Aの三相変圧器がある。 負荷力率が1.0のときの全負荷銅損が6kWであった。 このときの電圧変動率の値[%]として,最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 ただし,鉄損及び励磁電流は小さく無視できるものとし,簡単のために用いられる電圧変動率の近似式を利用して解答すること。
正答3
定格容量500kV・Aの三相変圧器がある。 負荷力率が1.0のときの全負荷銅損が6kWであった。 このときの電圧変動率の値[%]として,最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 ただし,鉄損及び励磁電流は小さく無視できるものとし,簡単のために用いられる電圧変動率の近似式を利用して解答すること。