令和元年度 理論 第三種電気主任技術者試験 5

理論理論2019☆ ブックマーク

図のように、七つの抵抗及び電圧E=100Vの直流電源からなる回路がある。 この回路において、A-D間、B-C間の各電位差を測定した。 このとき、A-D間の電位差の大きさ[V]及びB-C間の電位差の大きさ[V]の組合せとして、正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。 (図: 電源E=100Vの2端子間に60Ωが橋渡しされ、上側の枝は20Ω-A-20Ω-B-20Ωの直列、下側の枝は4Ω-D-6Ω-C-10Ωの直列で構成されている。)

令和元年度 理論 問5 の図 1

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