ホーム › 第三種電気主任技術者試験 › 令和元年度 機械 › 問14令和元年度 機械 第三種電気主任技術者試験 問14機械機械2019年☆ ブックマーク2進数AとBがある。 それらの和がA+B=(101010)2,差がA-B=(1100)2であるとき,Bの値として,正しいものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。(1110)2(1111)2(10011)2(10101)2(11110)2購入状況を確認しています…正答2解説正解は(2)。 A+B=(101010)2、A-B=(1100)2をそれぞれ10進数に直すと42と12。 連立方程式A+B=42,A-B=12を解くとA=(42+12)/2=27,B=(42-12)/2=15となる。 15を2進数に変換すると8+4+2+1=15より(1111)2となり、これがBの値である。← 問13問15 →まとめて解く令和元年度 機械を通しで解く(22問)→この回の他の問題令和元年度 機械 第三種電気主任技術者試験 の全22問を見る →