平成29年度 機械 第三種電気主任技術者試験 問8
定格容量50kV・Aの単相変圧器において、力率1の負荷で全負荷運転したときに、銅損が1000W、鉄損が250Wとなった。 力率1を維持したまま負荷を調整し、最大効率となる条件で運転した。 銅損と鉄損以外の損失は無視できるものとし、この最大効率となる条件での効率の値[%]として、最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。
正答4
定格容量50kV・Aの単相変圧器において、力率1の負荷で全負荷運転したときに、銅損が1000W、鉄損が250Wとなった。 力率1を維持したまま負荷を調整し、最大効率となる条件で運転した。 銅損と鉄損以外の損失は無視できるものとし、この最大効率となる条件での効率の値[%]として、最も近いものを次の(1)〜(5)のうちから一つ選べ。