ホーム › 介護支援専門員実務研修受講試験 › 2023年度 › 問432023年度 介護支援専門員実務研修受講試験 問43保健医療サービス分野保健医療福祉2023年☆ ブックマーク指定看護小規模多機能型居宅介護について正しいものはどれか。 3つ選べ。正解を3つ選んでください。居宅で生活している要支援者も利用できる。看護小規模多機能型居宅介護計画の作成に当たっては、利用者の多様な活動が確保されるものとなるよう努めなければならない。看護サービスの提供開始時は、主治の医師による指示を口頭で受けなければならない。サテライト型指定看護小規模多機能型居宅介護事業所の登録定員は、18人以下である。看護小規模多機能型居宅介護費は、月単位で設定されている。購入状況を確認しています…正答2・4・5解説正解は2・4・5。 1:× 看護小規模多機能型居宅介護の対象は要介護者であり、要支援者は利用できない。 2:○ 計画作成に当たっては、利用者の多様な活動が確保されるものとなるよう努めなければならない。 3:× 看護サービスの提供開始時は、主治の医師による指示を文書で受けなければならず、口頭では足りない。 4:○ サテライト型事業所の登録定員は18人以下とされている。 5:○ 看護小規模多機能型居宅介護費は、月単位の包括報酬として設定されている。← 問42問44 →まとめて解く2023年度を通しで解く(60問)→この回の他の問題2023年度 介護支援専門員実務研修受講試験 の全60問を見る →