ホーム › 介護支援専門員実務研修受講試験 › 2017年度 › 問62017年度 介護支援専門員実務研修受講試験 問6介護支援分野介護支援2017年☆ ブックマーク要介護状態区分によって指定居宅介護支援及び指定居宅サービスに要する費用の額が異なるものはどれか。 2つ選べ。正解を2つ選んでください。居宅介護支援費訪問看護費通所介護費訪問介護費訪問入浴介護費購入状況を確認しています…正答1・3解説正解は1・3。 1:○ 居宅介護支援費は、ケアプラン作成対象者の要介護度(区分)に応じて費用額が設定されており、要介護状態区分によって異なる。 2:× 訪問看護費は提供時間に応じた単価であり、要介護状態区分によって額は変わらない。 3:○ 通所介護費は要介護度が重いほど単位数が高く設定されており、要介護状態区分によって額が異なる。 4:× 訪問介護費は身体介護・生活援助の内容と提供時間で算定し、要介護状態区分による差はない。 5:× 訪問入浴介護費は1回あたりの単価であり、要介護状態区分によって額は変わらない。← 問5問7 →まとめて解く2017年度を通しで解く(60問)→この回の他の問題2017年度 介護支援専門員実務研修受講試験 の全60問を見る →