ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2026年4月 › 問322026年4月 二級ボイラー技士試験 問32関係法令関係法令2026年☆ ブックマーク使用を廃止したボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。)を再び設置する場合の手続きの順序として、法令上、適切なものは次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。設置届 → 使用検査 → 落成検査設置届 → 溶接検査 → 使用検査構造検査 → 使用検査 → 設置届使用検査 → 溶接検査 → 設置報告書使用検査 → 設置届 → 落成検査解答・解説を見る正答5解説正解は肢5。 廃止したボイラーを再び設置する場合の手続き順序は「使用検査 → 設置届 → 落成検査」。 廃止ボイラーは構造検査・溶接検査は免除されているが、使用検査(ボイラーの現状を確認)を受け、設置届を出し、設置後に落成検査を受ける必要がある。← 問31問33 →まとめて解く2026年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2026年4月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →