ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2023年10月 › 問312023年10月 二級ボイラー技士試験 問31関係法令関係法令2023年☆ ブックマーク使用を廃止したボイラー(移動式ボイラー及び小型ボイラーを除く。)を再び設置する場合の手続きの順序として、法令の内容と一致するものは次のうちどれか。 ただし、計画届の免除認定を受けていない場合とする。設置届 → 使用検査 → 落成検査設置届 → 使用検査 → 性能検査使用検査 → 構造検査 → 設置届使用検査 → 設置届 → 落成検査溶接検査 → 構造検査 → 落成検査購入状況を確認しています…正答4解説正解は肢4。 使用を廃止したボイラーを再び設置する場合の手続き順序は「使用検査 → 設置届 → 落成検査」である。 まず使用検査を受けてボイラーの状態を確認し、設置届を提出した後、設置後に落成検査を受ける。 溶接検査・構造検査は新製ボイラーの製造時の検査であり、再設置手続きとは異なる。← 問30問32 →まとめて解く2023年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2023年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →