ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2022年4月 › 問352022年4月 二級ボイラー技士試験 問35関係法令関係法令2022年☆ ブックマーク次のボイラーを取り扱う場合、法令上、算定される伝熱面積が最も大きいものはどれか。 ただし、他にボイラーはないものとする。伝熱面積が15m2の鋳鉄製温水ボイラー伝熱面積が20m2の炉筒煙管ボイラー最大電力設備容量が450kWの電気ボイラー伝熱面積が240m2の貫流ボイラー伝熱面積が50m2の廃熱ボイラー購入状況を確認しています…正答5解説正解は肢5。 算定される伝熱面積は、肢1が15m²、肢2が20m²、肢3が問題当時の換算で450÷20=22.5m²、肢4が240÷10=24m²、肢5の廃熱ボイラーが50×1/2=25m²である。 したがって最も大きいのは肢5。← 問34問36 →まとめて解く2022年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2022年4月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →