ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2019年10月 › 問372019年10月 二級ボイラー技士試験 問37関係法令関係法令2019年☆ ブックマークこの問題は令和元年(2019年)に出題された問題をもとに一部変更しました。伝熱面積が25m2の鋳鉄製蒸気ボイラー伝熱面積が40m2の炉筒煙管ボイラー伝熱面積が50m2の鋳鉄製温水ボイラー伝熱面積が240m2の貫流ボイラー最大電力設備容量が600kWの電気ボイラー購入状況を確認しています…正答4解説正解は肢4。 二級ボイラー技士は、換算後の伝熱面積合計が25m²未満の場合に作業主任者へ選任できる。 貫流ボイラーは伝熱面積に10分の1を乗じるため、240m²×1/10=24m²となり、二級を選任できる。← 問36問38 →まとめて解く2019年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2019年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →