ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2018年10月 › 問332018年10月 二級ボイラー技士試験 問33関係法令関係法令2018年☆ ブックマーク法令上、ボイラー(小型ボイラーを除く。)の使用再開検査を受けなければならない場合は、次のうちどれか。ボイラーを輸入したとき。使用検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとするとき。ボイラー検査証の有効期間をこえて使用を休止したボイラーを再び使用しようとするとき。使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき。構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとするとき。購入状況を確認しています…正答3解説正解は肢3。 使用再開検査(ボイラー則第45条)が必要なのは、ボイラー検査証の有効期間を超えて使用を休止したボイラーを再び使用しようとするとき。 輸入時は構造検査・使用検査、廃止後再設置は落成検査、構造検査や使用検査後1年以上放置した場合は落成検査が必要となる。← 問32問34 →まとめて解く2018年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2018年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →