ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2018年10月 › 問212018年10月 二級ボイラー技士試験 問21燃料及び燃焼燃料及び燃焼2018年☆ ブックマーク「[A]燃料を加熱すると[B]が発生し、これに小火炎を近づけると瞬間的に光を放って燃え始める。この光を放って燃える最低の温度を[C]という。」A:液体B:水素C:引火点A:液体B:蒸気C:引火点A:気体B:酸素C:着火温度A:固体B:蒸気C:着火温度A:固体B:酸素C:引火点購入状況を確認しています…正答2解説正解は肢2。 液体燃料(A)を加熱すると可燃性蒸気(B)が発生し、小火炎を近づけると瞬間的に光を放って燃え始める。 この最低温度が引火点(C)。 着火温度は外部点火源なしに自然発火する温度で、引火点とは区別される。 A:液体、B:蒸気、C:引火点。← 問20問22 →まとめて解く2018年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2018年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →