ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2018年10月 › 問12018年10月 二級ボイラー技士試験 問1ボイラーの構造ボイラーの構造2018年☆ ブックマーク「標準大気圧の下で、質量1kgの水の温度を1K(1°C)だけ高めるために必要な熱量は約[A]kJであるから、水の[B]は約[A]kJ/(kg・K)である。」A:2,300B:比熱A:420B:顕熱A:420B:比熱A:4.2B:比熱A:4.2B:顕熱購入状況を確認しています…正答4解説正解は肢4。 水1kgの温度を1K上げるのに必要な熱量は約4.2kJであり、この値が水の比熱(単位質量・単位温度差あたりの熱量)。 A=4.2、B=比熱。 2,300kJ/kgは蒸発潜熱に近い値で比熱ではなく、420はkcal単位との混同による誤り。問2 →まとめて解く2018年10月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2018年10月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →