ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2018年4月 › 問392018年4月 二級ボイラー技士試験 問39関係法令関係法令2018年☆ ブックマーク「[A]側連絡管は、管の途中に中高又は中低のない構造とし、かつ、これを水柱管又はボイラーに取り付ける口は、水面計で見ることができる[B]水位より[C]であってはならない。」A:水B:最高C:上A:水B:最低C:上A:水B:最低C:下A:蒸気B:最高C:上A:蒸気B:最低C:下購入状況を確認しています…正答2解説正解は肢2。 ボイラー構造規格第71条第2項により、水側連絡管は途中に中高又は中低のない構造とし、その取付口は水面計で見ることができる最低水位より上であってはならない。 したがってA=水、B=最低、C=上である。← 問38問40 →まとめて解く2018年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2018年4月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →