ホーム › 二級ボイラー技士試験 › 2016年4月 › 問382016年4月 二級ボイラー技士試験 問38関係法令関係法令2016年☆ ブックマーク法令上、ボイラー(小型ボイラーを除く。)の変更検査を受けなければならない場合は、次のうちどれか。ボイラーの空気予熱器に変更を加えたときボイラーの給水装置に変更を加えたときボイラーの過熱器に変更を加えたとき使用を廃止したボイラーを再び設置しようとするとき構造検査を受けた後、1年以上設置されなかったボイラーを設置しようとするとき購入状況を確認しています…正答3解説正解は肢3。 過熱器は変更届及び変更検査の対象となる附属設備である。 空気予熱器と給水装置は変更検査の対象ではない。 使用を廃止したボイラーの再設置及び構造検査後1年以上設置されなかったボイラーの設置には使用検査が必要であり、いずれも変更検査ではない。← 問37問39 →まとめて解く2016年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2016年4月 二級ボイラー技士試験 の全40問を見る →