2019年4月 一級ボイラー技士試験 問26
次の文中の□内に入れるAからCまでの数値の組合せとして、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。 なお、体積は、標準状態(0℃、101.325kPa)の体積とする。 「液体燃料1kg当たりの理論酸素量O(m³)は、燃料1kgに含まれる炭素、水素、酸素及び硫黄の量をそれぞれc、h、o及びs(kg)とすれば、次式で表わすことができる。O=22.4/12・c+22.4/A・(h-o/B)+22.4/C・s」
正答5
次の文中の□内に入れるAからCまでの数値の組合せとして、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。 なお、体積は、標準状態(0℃、101.325kPa)の体積とする。 「液体燃料1kg当たりの理論酸素量O(m³)は、燃料1kgに含まれる炭素、水素、酸素及び硫黄の量をそれぞれc、h、o及びs(kg)とすれば、次式で表わすことができる。O=22.4/12・c+22.4/A・(h-o/B)+22.4/C・s」