ホーム › 一級ボイラー技士試験 › 2019年4月 › 問22019年4月 一級ボイラー技士試験 問2ボイラーの構造ボイラーの構造2019年☆ ブックマーク次の低炭素鋼の応力-ひずみ線図に示す、A点、B点及びC点に関し、正しいものは(1)〜(5)のうちどれか。A点=弾性限度 B点=比例限度 C点=引張強さA点=弾性限度 B点=引張強さ C点=降伏点A点=比例限度 B点=弾性限度 C点=降伏点A点=比例限度 B点=降伏点 C点=弾性限度A点=降伏点 B点=弾性限度 C点=引張強さ購入状況を確認しています…正答3解説正解は肢3。 低炭素鋼の応力-ひずみ線図では、原点からの比例直線が終わる点がA点(比例限度)、弾性変形の限界がB点(弾性限度)、荷重が急激に落ちて塑性流動が始まる点がC点(降伏点)となる。 比例限度→弾性限度→降伏点→引張強さの順に現れる。← 問1問3 →まとめて解く2019年4月を通しで解く(40問)→この回の他の問題2019年4月 一級ボイラー技士試験 の全40問を見る →