ホーム › 美容師国家試験 › 第52回 › 問52第52回 美容師国家試験 問52文化論及び美容技術理論文化論及び美容技術理論2025年☆ ブックマーク酸化染毛剤に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。植物の色素を有効成分としたものがある。色持ちは、約2〜4週間である。マスカラタイプやフェルトペンタイプがある。黒色の毛髪を明るい色に染めることもできる。購入状況を確認しています…正答4解説酸化染毛剤は脱色作用と発色作用を併せ持ち、黒髪を明るい色に染めることができる(肢4正、永久染毛料)。 肢1:植物色素を有効成分とするのはヘナ等の半永久染毛料系。 肢2:酸化染毛剤の色持ちは2〜3か月で「2〜4週間」は短すぎる。 肢3:マスカラ・フェルトペンタイプは一時染毛料の形状。← 問51問53 →まとめて解く第52回を通しで解く(問)→この回の他の問題第52回 美容師国家試験 の全問を見る →