ホーム › 美容師国家試験 › 第51回 › 問47第51回 美容師国家試験 問47文化論及び美容技術理論文化論及び美容技術理論2025年☆ ブックマークカッティングにおけるパネルの角度とシルエットに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。すべてのパネルをオンベースでシェープしてカットした場合は、シルエットはトップショートのロングエンドとなる。毛髪が自然に落ちる位置にパネルをシェープしてカットした場合は、頭部の形がそのままヘアスタイルのシルエットを形成する。ダウンステムでパネルをシェープしてカットした場合は、最も長い毛束の部分がボリュームの頂点になる。アップステムでパネルをシェープしてカットした場合は、上層ほど毛髪が長くカットラインは水平になる。購入状況を確認しています…正答3解説ダウンステム(自然落下より下方向)でカットすると外側ほど長くなり、最長部位がボリュームの頂点となる(肢3正答)。 肢1:オンベースカットはセイムレングス傾向。 肢2:自然落下位置でのカットは頭部の形を反映するが「そのまま」というより肩のラインで段差が決まる。 肢4:アップステムは下に行くほど長くなりカットラインは斜め。← 問46問48 →まとめて解く第51回を通しで解く(問)→この回の他の問題第51回 美容師国家試験 の全問を見る →