ホーム › 美容師国家試験 › 第50回 › 問49第50回 美容師国家試験 問49文化論及び美容技術理論文化論及び美容技術理論2024年☆ ブックマークパーマネントウェーブ技術に関する次の記述のうち、正しいものはどれか。ワインディングする前に、フェイスラインに保護用クリームを塗る。はっ水性毛は、パーマがかかりやすい。テストカールは、第2剤塗布後に行う。テストカール時の適正カールの直径は、使用したロッドの直径の約2.5倍である。購入状況を確認しています…正答4解説パーマのテストカール(第1剤後の還元状態確認)では、ロッド径の約2〜2.5倍の直径のカールが形成されていれば適正と判断される(肢4正答)。 肢1:保護用クリームは第1剤塗布前にフェイスライン(肌)保護のため塗布するが、ワインディング前ではなく薬剤塗布前。 肢2:はっ水性毛は薬剤をはじきパーマがかかりにくい。 肢3:テストカールは第1剤塗布中に行う(第2剤塗布前)。← 問48問50 →まとめて解く第50回を通しで解く(問)→この回の他の問題第50回 美容師国家試験 の全問を見る →