ホーム › 美容師国家試験 › 第46回 › 問53第46回 美容師国家試験 問53文化論及び美容技術理論文化論及び美容技術理論2022年☆ ブックマークアイブロウメイクアップに関する次の記述のうち、正しいものはどれか。芯のかたいアイブロウペンシルを用いて、1本1本の眉毛を植えこむように描くとよい。眉山は、黒目の中央と外側の延長線の間が基本である。ドローイングは、アイシャドーで眉毛の部分に陰を付け、自然な仕上がりにすることである。アーチ形の眉は、眉頭から眉尻にかけて直線的に描くとよい。購入状況を確認しています…正答1解説アイブロウペンシルは芯のかたいタイプを用い、1本1本の眉毛を植え込むように細く描き加えると、自然で立体感のある眉に仕上がる。 よって肢1が正しい。 肢2は誤りで、眉山の基本位置は黒目の外側〜目尻の延長線上の間。 肢3は誤りで、ドローイングは線で描き出すこと自体を指し、陰を付けるのはシャドーイング。 肢4は誤りで、アーチ形の眉は眉頭から眉山にかけて緩やかな曲線を描く。← 問52問54 →まとめて解く第46回を通しで解く(問)→この回の他の問題第46回 美容師国家試験 の全問を見る →